
Hank Hank Mobley
1 Fit for a Hanker (07:24)
2 Hi Groove, Low Feed-Back (09:56)
3 Easy to Love (05:39)
4 Time After Time (06:48)
5 Dance of the Infidels (07:54)
クレジット
Bobby Timmons ( Piano )
Donald Byrd ( Trumpet )
Hank Mobley ( Sax (Tenor) )
John Jenkins ( Sax (Alto) )
Philly Joe Jones ( Drums )
Wilbur Ware ( Bass )
HMV レビュー
特徴的なロゴのジャケットで日本でも人気の高いモブレイの作品。ジョン・ジェンキンスの参加がマニアックな薫りを付け加え、ティモンズがファンキーな持ち味を発揮して、アルバムのカラーを支配している。モブレイの魅力はなんと言っても、やや、遅れて出てくるハスキー・トーンと腹に響く朗々となる中音域、ここでは奏した魅力が全て発揮された。
内容(「CDジャーナル」データベースより)
当時27歳だったモブレーの5枚目となるリーダー作。その後のヒット・アルバムと比べると変わったメンバーによるセッションだが、ハード・バッパーとしての彼のご機嫌なソロを十分満喫できる傑作。
どうもどうも!!
皆さんこんばんわぁ〜!!‥‥(カラゲンキ‥)。
最近仕事がきつくて、ちょっとお疲れモードなのですが、
久々に更新してみますね〜(笑)。
今日紹介するのは、イモテナーのハンク・モブレーさんです。
やっと最近この人の良さが本当の意味でわかってきました。
この作品は、ある意味そのモブレーさんの中でも、
意外と珍しいメンバーとの共演ではないでしょうか?
作品としては、とても良い出来栄えだと思います。
で・す・が〜!!
やっぱ疲れてるので、今日はこれくらいにしておきます(笑)。
これだけ残業すれば、ゴールデンウィークは、
ちょっとリッチにすごせそうですね(大笑)!!
Hank Mobley - Little Girl Blue (audio)
Hank Mobley (1956) with:
Barry Harris, piano
Doug Watkins, bass
Art Taylor, drums
"Mobley's Messages" (album)
↑クリックして是非聴いてみてください。
良いですよ〜イモ臭いテナーは。
この臭いところがたまらなんですよね(笑)。
素晴らしいテナーです。あ〜焼き芋食いたい!!

Hank Mobley - This I Dig Of You
↑これも是非聴いてください!!
モダンジャズ史上最高の名盤ソウル・ステーションからの
一曲なんです。好きですね〜僕はこの音が。