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Luminescence!.JPG

Luminescence!   Barry Harris


1. Luminescence 
2. Like This 
3. Nicaragua 
4. Dance of the Infidels
5. Webb City 
6. My Ideal 
7. Even Steven 
 

SLIDE HAMPTON (tb) JUNIOR COOK (ts) PEPPER ADAMS (bs)
BARRY HARRIS (p) BOB CRANSHAW (b) LENNY McBROWNE (ds)

 

 

素晴らしい!感動してる真っ最中です!

あ〜‥最近の僕は、いかに肩に力が入って

ジャズ聴いていたかわかるんですこれ聴くと。

やっぱりバリーさん最高!最高!!最高〜っ!!!

他のピアニストと比べて、別格です(笑)。

何が違うんだって‥‥  違うといったら違うんです(怒)。

 

動画 Body and soul by barry harris

↑クリックして観てみて!歌いながらピアノ弾くバリーさんを。

 

動画   ムース・ザ・ムーチェ バリーハリストリオ

↑聴きましたか。どうです?この素晴らしさがわかりますか?

 

 

今日紹介しているLuminescence!という作品は、

僕が持ってるバリーさんの作品の中でも、

間違いなく5本指には入るのではないでしょうか。

なんといっても、全体の質が非常に高い。

それに加えて録音もそれなりに素晴らしい音質なんです。

弱冠目立った曲が無いので決め手に欠けるという人がいますが、

僕のような、バリーさんのジャズの世界に

浸っているだけで幸せな人間には、何の問題もありません(笑)。

 

それにしても‥セクステットってこんなに良かったっけ〜??

これまで僕は、こんなにセクステット編成の作品を

心の底から素晴らしいと感じたことは無いのではないでしょうか。

しかししかし‥このCDのバリーハリスは、調子が良いなぁ‥(笑)。

 

動画   Barry Harris Jazzpiano Solo

 

 

barry harris.JPG
全身を使って踊るようにピアノを弾くバリーさん。

 


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Zoot Sims and the Gershwin Brothers.jpg

Zoot Sims And The Gershwin Bro  Zoot Sims

 

1 Man I Love (06:26)
2 How Long Has This Been Going On? (02:16)
3 Oh, Lady Be Good (04:37)
4 I've Got a Crush on You (03:01)
5 I Got Rhythm (07:09)
6 Embraceable You (04:52)
7 'S Wonderful (04:40)
8 Someone to Watch over Me (03:46)
9 Isn't It a Pity? (03:27)
10 Summertime (05:25)
11 They Can't Take That Away from Me (04:33) 
 

クレジット

Joe Pass ( Guitar )
Oscar Peterson ( Piano )
Grady Tate ( Drums )
George Mraz ( Bass )
Jiri Mraz ( Bass )
Zoot Sims ( Sax (Tenor) )
Bob Simpson ( Engineer )
Norman Granz ( Producer )
George Horn ( Mastering )
Lee Tanner ( Photography )
Benny Green ( Liner Notes )
Zoot Sims ( Main Performer )
Eric Miller ( Recording Supervision )

 

 

この作品は、死ぬほど聴きました(笑)。

なぜそれほどまでに魅力的だったかは、

今考えればすぐにわかります。

ガーシュウィン兄弟の素晴らしい名曲たちを、

歌心溢れる素晴らしい歌い手のズートが演奏しているわけですから、

感動しないわけがないんですよね。

Oh, Lady Be Good  のズートの演奏を、

レスターの演奏と聴きくらべていたのを思い出しますね。

バラードのI've Got a Crush on You にも、

とても感動したのを思い出します。

それくらいズートは、僕にとって衝撃的でした。

僕、オスカーピーターソン嫌いなんですが、

これは、そんなことまったく感じさせない出来栄えです。

Someone to Watch over Me が大好きな人がいて、

僕オススメのズートのがあるよって言って、このCD薦めたんですが、

気に入ってもらえたらしく、ほっと胸をなでおろしました。

ラストのThey Can't Take That Away from Me なんて、

聴いてみてください‥たまらないですよ(笑)。

Quietly There.jpgQuietly There

↑これ、超推薦盤!!!!(笑)。

究極のテナーの音が聴けます。是非買ってみてください。

聴かないと、一生後悔しますよ!!

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Waiting Game.jpg

Waiting Game   Zoot Sims

 

1 オールド・フォークス
2 アイ・ウィッシュ・アイ・ニュー
3 ワンス・ウィ・ラヴド
4 イッツ・ア・ブルー・ワールド
5 セプテンバー・ソング
6 虹の彼方に
7 星影のステラ
8 ワン・アイ・クッド・ハヴ・ラヴド
9 ユー・ゴー・トゥ・マイ・ヘッド
10 ダズ・ザ・サン・リアリー・シャイン・オン・ザ・ムーン?

 

 

最近僕の中で、ウィズ・ストリングスブームが起こっていて、

大嫌いだったこのジャンルが、

澤田一範 with Stringsのおかげで、

何の違和感もなく、すんなりと聴きいれられるようになりました。

 

さてさて‥この気持ちをそのままに、昔から持っている

ズートのWaiting Gameを聴いてみると‥

ずばり‥すばらしい!!

たぶん‥たぶんですよ(笑)、

山中良之テナーのこの作品↓

Dreamin' with symphonic Orchestra.jpg 

Dreamin'/with symphonic Orchestra

のきっかけになったんじゃないかと勝手に推測‥しているんですが、

ズートという素晴らしい名手‥世界最高のテナー吹きが、

ウィズ・ストリングスで演奏‥悪いわけないですよね(笑)。

Waiting Gameというタイトルは、September Songという曲の、

途中に出てくる歌詞からとったものだとおもうんですが、

なんと、この曲‥激シブなんです(笑)。それはねぇ‥、

ダンディな声のズートさんが歌っちゃってるんですよね(笑)。

途中テナーも少し吹くんですが、この歌がまた良いんですよ〜。

 

いいですよ〜‥ズートの歌心満載のテナーでウィズ・ストリングス‥

完璧!!ドンピシャ!!ど真ん中ストライ〜ク!!って感じです。

間違いなく素晴らしい作品です。世間的な評価はわからないですが‥。

          357786.jpg

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Suddenly It's Spring.jpg

Suddenly Its Spring  Zoot Sims

 

1 Brahms...I Think [Pablito Publ. Co.] (04:16)
2 I Can't Get Started [Chappell & Co., Inc.] (07:08)
3 MacGuffie's Blues [Pablito Publ. Co.] (04:11)
4 In the Middle of a Kiss [Famous Music Corp.] (06:11)
5 So Long (It's Been Good to Know Yuh) [Ludlow Music] (05:25)
6 Never Let Me Go [Famous Music Corp.] (04:57)
7 Suddenly It's Spring [Famous Music Corp.] (05:36)
8 Emaline [Mills Music, Inc.] (05:48)

 

 

このジミーロウルズさんと共演してるこの作品‥

ずばり‥素晴らしいです。

ロウルズさんとズートの共演作といえばこれ↓

If I'm Lucky.jpg

だと思いますし、やはりこのSuddenly Its Spring

少し劣ると思うんですが、

でも、それでもロウルズとズートです。

1 曲目のBrahms...I Think のソプラノにはまいりました‥(笑)。

超かっこいいんです‥本当に。

そして個人的にうれしいのは、

晩年のズートで、In the Middle of a Kissが聴けることです。

イン・コペンハーゲンにも入っていたんですが、

コレはそれよりも渋みがとことん増しているようです。

みなさんには、是非聴いてもらいたいものです(笑)。

Warm Tenor.jpg

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It Had to Be You.jpg

It Had To Be You   Zoot Sims / Scott Hamilton

 

1 It Had To be You
2 Gone With The Wind
3 Indiana
4 Easy Living
5 Sunday
6 Broadway
7 Just You,Just Me

 

ズート・シムズの最晩年=死の4ヶ月前に録られた未発表ライヴ。1984年11月24日スウェーデンのBorlangeで行なわれたコンサートの模様を収めたもの。同じ時期スウェーデンのベテラン名手C・クロナ(過去ズートとも82年のアル&ズート作品等で共演)のトリオを伴ってスウェーデン各地をライヴ・ツアー中だったスコット・ハミルトンのライヴ・セットに、たまたま同地に滞在中のズートが客演した、という成り立ち。おなじみのスタンダード曲中心のゆったり伸び伸びとリラックスした抒情派ハード・バップ・セッションが決め込まれる。ともに洒脱で品のいいスムース感と、わかりやすく暖かで美しい歌曲的フレージングを身上とする新旧二大寛ぎ派テナーの競演が実に魅力的。爽快フレッシュな充実内容編。

Gone With The Wind,Easy Living,Broadway,Just You Just Me,Indiana他全7曲収録

Zoot Sims(ts)Scott Hamilton(ts)Claes Crona(p)Arne Wilhelmsson(b)Per Hulten(ds)

 

 

これ‥山中先生がサックスの正しい姿勢のことや、

首の角度のことをレッスンでこの写真を見せて言ったとしたら、

それは、僕がこのCDを先生に見せたからなんです(笑)。

良い音だすビックテナー‥グレートテナーって、

安保徹先生もそうであるように、この首をカクンと前に倒す

ような感じになるんですよね(笑)。

しっかり腹式呼吸が出来ていて、肩の力が抜けていると、

自然にこうなります。

 

ズートの最晩年のこのライブアルバムは、

はっきり言って名盤です。

ハミルトンさんと、ズートの違いは歴然としてます。

ハミルトンさんは、ズートのような吹き方をしているのですが、

本物のズートは、桁違いにコブシまくります(笑)。

コブシがすっごく効いているんですよね‥わかりますかね!

安保テナーに感じるあのスリルみたいなのが、

やはりズートにはあって、ハミルトンさんにはないんですよね。

是非聴いてみてください!

最晩年のズートのライブ。

亡くなる4ヶ月前の貴重なライブ。

ズートファン必聴です!!

Swing King.jpg

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デュクレテ・トムソンのズート・シムズ.jpg

On Ducret Thomson    Zoot Sims

 

1. キャプテン・ジェッター
2. ニューゾリーズ・ブルース
3. エヴリシング・アイ・ラヴ
4. パリの午後
5. オン・ジ・アラモ
6. マイ・オールド・フレイム
7. リトル・ジョン・スペシャル

 

ジェリー・マリガンのサイドマンとしてツアー中のズート・シムズが、ツアー中、パリで吹き込んだ音源。

さすがに場所がパリなだけあって(?)《イヴニング・イン・パリ》がなかなかの名演。このアルバムを代表する仕上がりとなっている。
ちなみに、アレンジは、あのクインシー・ジョーンズ。

現地のピアニスト、アンリ・ルノーのバッキングも良い。柔らかくスイングするズートだが、微妙にパリの香りが加わっているのは、もしかしたら彼のプレイのお陰かもしれない。

ズート・シムズのスイング感に、パリのテイストが気持ち加わった名盤。ジャケットもいい雰囲気。

 

 

ズートの名演「パリの午後」(クインシー・ジョーンズ作曲)が、このアルバムのメインディッシュだ。1956年、ご当地パリでの録音で、この1曲を味わうために買って損はない。

  しっとりしたテーマを陰翳極まる深い音色で奏でるズート。それが胸にぐっときて、ブレスコントロールの利いた静かな節回しに、陶然となること3分20秒。演奏はあっという間に終わるが、耳底には典雅な響きが残り、いつも3回くらいは聴いてしまう。

  これはズート畢生の名演と言っていいだろう。そこには、高貴でみずみずしい印象派名画のようなムードさえ漂っている。もう、額に入れて多くの人と観賞したい気分。熱き感動、一掬(いっきく)の涙のおすそ分けをしたい思いでいっぱい。どこかのジャズ喫茶では店のクロージング・ミュージックとして、この曲を流しているという話である。うーん、憎いなあ。そして、パリを舞台にしたラブロマンス映画のワンシーンにでも流れたら、感極まってしまいそうだ。

  解説によると、ズートは録音するときまで、原曲を知らなかったという。えっ! 本当だろうかと思う。自家薬籠中の曲のように、さりげなく余裕たっぷりに演奏しているからだ。まさに十八番(おはこ)といった感じである。

  もっとも、ズートは過去に何度かパリを訪れ、街がテーマの曲には閃くものがあったのだろう。曲の持つエッセンスやムードを素早く嗅ぎ取ると、パリへの憧憬や慕情などを熱い思いを込めて演奏したに違いない。そこにはウエットでエレガントなパリの香気が漂い、ふだんのスインギーな演奏とはひと味違った妙趣や、風韻を感じさせるのが興味深い。一流の演奏家は、初演でも楽々、後世に残る名演をやってのけるというよき証明だろう。

 

 

すみません‥、あまりネタが無いもんで、

こんなの紹介しちゃいます(笑)。

もちろんズートフリークの皆さんは

当然持っていると思いますが(笑)、

内容は、上記の2人のコメントどおり、

素晴らしいんじゃないでしょうか。

でも、僕あまりこれ聴かないんです‥。

もっと良いやつが沢山あるので(笑)。

4ビートが効いていて、それでいてトランペットとズート節のからみ。

それでそれで洒落たパリでの録音ときたら良いに決まってる!!

でも、僕コレあまり聴かないんです‥。

ズートはもっともっと良いのが沢山あるんで!(笑)。

クッキン!.jpg

みなさんはこれ↑聴いた事あるんでしたっけ?

僕、これは結構好きですよ!

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    5658   Zoot Sims

 

1 I'll Remember April
2 A Night In Tunisia
3 Red Door
4 Broadway
5 Indian Summer
6 The Theme
7 Sunday
8 Wellow Weep For Me 
9 Sunday
 

限定999枚シリアル番号入り

ピクチャーレコードCD




HMV レビュー

ズート・シムズ絶頂期の姿を記録した世界初出の1956、1958年録音の貴重盤。ケニー・ドリュー、ジョー・メイニ、オスカー・ペティフォードなどの参加プレイヤーも豪華。

ジャック・シェルダン(tp)
ジョー・メイニ(as)
ズート・シムズ(ts)
ケニー・ドリュー(p)
ボブ・バートー(b)
ゲイリー・フローマー(ds)
ハリウッド、1956年春

ズート・シムズ(ts)
レッド・ガーランド(p)
オスカー・ペティフォード(b)
ケニー・クラーク(ds)
ストックホルム コンサート・ホール 1958年9月22日

マンチェスター フリー・トレード・ホール 1958年9月20日

 

僕は、このCD盤を買ったのですが、

もちろん限定盤だと思うのですが、

どうなんでしょう?(笑)。

ズートを良く知る人は、

ズートの生涯通しての絶頂期は、

1950年代だと口をそろえて言います。

コレを聴くと、その意味がよ〜くわかるような気がします。

ものすごい、キレがあるんですよね、プレイに。

録音はお世辞にも良いとは言えない私的録音だと思うのですが、

エンジニア(ファン?)が、ズートが大好きだったのか、

ズートをかなりフューチャーした感じになっていて、

ズートを聴くには問題ない感じです。

サイドメンも豪華で、僕の大好きなケニー・ドリューもいます。

写真は表側のジャケなんですが、

裏側に、ズートを横から撮ってる写真が載っているのですが、

素晴らしいフォームですね‥やはり(笑)。

さて、一番のお気に入りはなんといっても、

7曲目に入っているSunday 。

なんてまろやかに‥軽やかにスウィングしてるんでしょう(笑)。

まさに絶頂期!音色、キレとも抜群です。

レッド・ガーランド‥この人バカに出来ませんね(笑)。

僕あまり好きでなかったんですが、

コレ聴いて、ちょっと変わってきました。

ラストに入っているマンチェスター フリー・トレード・ホールでの

Sundayは、ズートの音がいかに遠鳴りしてるかが良くわかります。

やはり僕は、こういう、フレーズ自体は大した事なくても、

こぶしがきいている歌心あるズートや安保テナーが大好きです。

やっぱこういうのっしょ!

聴きたいと思わせるジャズサックスっていうのは!

 

Zoot Sims2.JPG

テーマ:JAZZ - ジャンル:音楽

まだあるですね、こんな名盤が。

僕はこれ大好きです。

なにより、バックのケニードリュートリオが素晴らしい!!

そしてその上に乗っかったズート、悪いわけがない!

ズートの名盤といわれる「クッキン」や、

「Zoot Sims And The Gershwin Bro 」などの

同じようなタイプの物の中でも、一番いい出来では

ないだろうか?

テナーだけでなく、ソプラノも吹いてますよ。

しかも、結構良い音してる!!!

1978年8月コペンハーゲンの「Jazzhouse」録音。

    Zoot Sims in Copenhagen.jpg

テーマ:JAZZ - ジャンル:音楽

ズートは素晴らしい尊敬すべきテナーマンだと思う。

でも、ズート自体は素晴らしくても、

バックのリズムセクションのメンバーが誰なのかとか、

録音の状態とかで、

どうしてもイマイチものと、名盤と呼ばれるものは

分かれてしまうだろう。

これは1956年の録音のものだが、僕は名盤に入ると思う。

晩年のズートらしい、ズート節はまだ無く、

いかに、レスターヤングの影響が絶大だったかが色濃く出ている。

まさしくレスターそのもの。レスターを少しだけモダンにした様。

しかし、演奏は素晴らしい。僕は非常に好きだ。

ある意味、あのワーデルグレイのまろやかなテナーにも

負けないくらい素晴らしい。

ズートの若いころのテナーを聴きたいのなら、

是非これをお勧めします。

これより少し後の時代になると、ズートらしさが出てきちゃいます。

デックスのHot&Coolのようなレスターの影響を

いかに受けているかがわかる非常に貴重な

しかも内容も素晴らしい一枚です。

    Modern Art Of Jazz.jpg

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僕は、絶対トリオかカルテット、ギターなどはいいけど

トランペットは嫌、絶対ワンホーン派です。

これは完全に好みの問題ですが、

一人一人を深く聴きたいんです。

テナーバトルものさえなかなか買わない僕も、

アルコーンとズートとくれば、どうしても買っとかなきゃ

見たいな感じで手に入れました。

率直な感想を言うと、この二人、凄く似てます。

おそらく目指しているものが同じだったんでしょうね。

そう思うと、アルコーンって、本当に

実力と評価がかみ合っていない、もったいない人ですね。

    Jazz Alive.jpg

テーマ:JAZZ - ジャンル:音楽



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