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アルバム名 : Live In Paris 1965/Wes Montgomery
アルバム番号: Esoldum, FRANCE CONCERT FC-108 : FCD-108
リリース国 : FRANCE
リリース年月: 10/1988
メディア  : LP/CD

Wes Montgomery(g) Johnny Griffin(ts) Harold Mabern(p) Arthur Harper(b) Jimmy Lovelace(dr)
Live at "Champs-Elysees Theater", Paris; Mar.27,1965

 

1.Full House 
2.Jingles France
3.Twisted Blues
4.Blue'n'Boogie / West Coast Blues




これは凄い‥。今までも凄いと思っていたのにもっと凄い‥。

2曲目のJinglesは、どういうことになってるんだ?

信じられないくらいノリノリなんですけど(笑)。

お、ピアノもかなりノリノリじゃんと思って、誰かな〜って見てみたら

誰だったと思います?

ハロルド・メイバーンなんですよね‥やっぱり(笑)。

ジョニー・グリフィンさんが出てくる1曲目と4曲目は

どうでもいいんです。

2,3曲目が素晴らしい!!

一曲の長さが、12分とか13分以上あるのに、

あっという間に終わっちゃいます。

凄いスリルと緊張感とリラックス感(笑)。

あのオクターブ奏法も無茶苦茶出てきます(笑)。

僕もギターやってたのでわかるんですが、

こんなにオクターブ奏法駆使したら、手から血が出ますよ(笑)。

これはぜひともコンプリート盤を手に入れて聴いてみたいものです。

やっぱり、僕はウェスがすきだなぁ〜(嬉)。

ウェスのライブはぶったまげるくらい最高です。ノリノリです(笑)。

Incredible Jazz Guitarはピアノがトミフラでオススメだし、

Full House +3は誰もが認める素晴らしいライブ盤。

Smokin'At The Half Noteは、ウェスとウイントン・ケリー

両方にとっての最高傑作でオススメです。

是非、ウェスのギターを聴いてみてください。

なにせ、この人の素晴らしいところは、

元気でノリノリで、ハッピーなところでしょうね。

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テーマ:JAZZ - ジャンル:音楽


















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